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      <title>サマーソニック ヲタク</title>
      <link>http://summersonic.wotaku.biz/</link>
      <description>サマーソニックを堪能するのはあなたしかいない！そんなサマーソニックを今年も楽しみましょう。今年2008年は8月9日(土)10日(日)に開催されます。サマーソニックといえば夏の大きな夏フェスですけれども、千葉マリンスタジアムで閑々照りの太陽の下、Tシャツ焼けしながら、女性のキャミ焼けを見ながら（笑）音楽を聴いてビールを飲んで最高ですよ！本当に、、、フジロックは言ったことがないので、想像でしか語れないですが、大自然の中で聞く音楽はまた格別だろうなと思います。サマーソニックのいいところは野外もあるし屋内もあるというところ！屋内もあるということは、クーラーが効いていて涼しい！なおかつ、屋内ステージはUKロックなどでエモ系？が多いので気持ちよく寝ながら聞いていると本当に気持ちがいいです。幕張メッセの打ちっぱなしコンクリートの床もいい感じに冷えていて、寝そべると日焼けで火照った身体を癒してくれます。あと屋内には各国の料理がそろったフードコートがあり、食事時でなくても長蛇の列で大変なのですが、空腹を存分に満たしてくれるものが沢山アリ♪大変いい経験です。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>一般公募のTシャツデザインアワード</title>
         <description>サマーソニックでは恒例の
オフィシャルＴシャツのデザインを、
2008年の今年も募集しています！

優勝者には、
自分のデザインしたTシャツと、
サマーソニック０８の
パンフレットがプレゼントされる！と言うこと、、、
（↑もっといいものくれてもいい気がするけど、、、チケットとか宿泊券とか）

もちろん、採用されたTシャツは
東京・大阪両会場にて販売予定です。
「我こそは！」という方は
ぜひ応募してみてはいかがでしょうか？

デザインが好きな人や、
サマーソニックに対しての
思いが強い人はなおさら
自分の功績を残そうと頑張れるのでは！
 
応募資格
プロ・アマチュアを問わず応募可能
（個人、グループどちらでも可）。 
年齢・性別は問いません。 
応募作品は応募者のオリジナルに限り、
他者の著作権を侵害するものは認められません。 

応募作品数の制限はございません。 
採用された場合に限り、デザインの著作権は、
クリエイティブマンプロダクションが有します。 
採用後、打合わせの為都内にお越しいただく
場合がございます（交通費はご本人負担となります）。 
（↑どこまで払わせるねんという感じですが、、、）

応募方法応募作品と、
下記必要事項を明記し
用紙を同封の上、下記住所まで送るそうです。

【必要明記事項】※ハガキの場合は表面に記載

氏名（グループの場合は代表者名） 
郵便番号＆住所 
電話番号 
メールアドレス※携帯メールアドレス不可 
ペンネーム 
作品に関するコメント（１００字以内） 


デザイン他をご明記の上、送付。

【送付先】
〒１５０−００４２
東京都渋谷区宇田川町１０−３Shibuya Edge７Ｆ
クリエイティブマンプロダクション内
『サマーソニック０８Ｔシャツ　デザイン一般公募係』
２００８年６月１３日（金）消印有効 

応募規定デザイン募集対象は、
『半袖Tシャツ（シルクスクリーン・プリント）』

http://www.summersonic.com/08/pickup/t_shirt.html</description>
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         <pubDate>Fri, 30 May 2008 09:35:51 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Alicia Keys【pickup】</title>
         <description>アリシア・キーズ（Alicia Keys) は
R&amp;B、ソウル、ロック、ジャズ、
ポップス、クラシック等様々な
音楽的要素を独自のスタイルで
融合したアリシアワールドを
歌い上げるR&amp;B界の歌姫です。


アリシア・キーズは
シンガーソングライターでもあり、
ライブではピアノを弾き語るように
音楽的才能の多彩さを見せている。

1980年1月25日生まれで現在28歳である。
アリシア・キーズのデビューは
2001年でアメリカ出身です。
2001年に「ソングス・イン・Aマイナー」で
デビューし、2002年のグラミー賞では
「Song of the year」などで5部門を独占する
実力の持ち主である。

今年2008のサマーソニックに初めて
出演し8月9日(土)に大阪のOCEAN STAGEで
8月10日(日)東京でMARINE STAGEに出演する。

サマーソニックというと若手の出だしで
あまり有名ではない海外のロックバンドなどが
ラインナップされる中、
異色のR＆Bシンガーのアリシア・キーズが
出演するのはそれはそれで見ものである。

プロモーションビデオでも
見せる妖艶な歌い口調や腰振りを
炎天下の会場の元にどのような
パフォーマンスを魅せてくれるのかが楽しみである。

ステージ別のラインナップを見る限り
コールドプレイ(COLDPLAY)の次に指示されている
アーティストして位置しているので、
おそらく日が落ちてクールダウンされた良い雰囲気の中、
アリシアの曲を聴いて、知っている曲
を口ずさみながら楽しむのが、
今年のサマーソニックの
楽しみ方の一つではないかと思う。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Alicia Keys</category>
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         <pubDate>Sat, 31 May 2008 16:17:54 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブンブンサテライツ（Boom Boom Satellites）pickup</title>
         <description>ブンブンサテライツ（Boom Boom Satellites）は、

1971年12月27日生、神奈川県出身の
中野雅之
（ベース、プログラミング ）と

1969年8月24日生、岩手県出身の
川島道行（かわしま　みちゆき）
（ギター、ヴォーカル ）
によって1990年に結成された
ビッグ・ビート（テクノ/ロック）ユニット。

1997年にヨーロッパデビューをはたしている。

サマーソニック 2008には
大阪に8月9日(土)に
SKY STAGEに出演する。
東京に8月10日(日)に
MOUNTAIN STAGEに出演する。


バンド名は
ジグ・ジグ・スパトニックの曲名から。

1995年に田中フミヤ主宰の
「とれまレコード傘下」の
UNTITLED RECORDS
第一弾コンピレーションCDに
楽曲提供し音源デビューした。 

その後ベルギーのR&amp;Sレコーズで
リリースされたシングルをきっかけに、
ヨーロッパの「メロディーメイカー」誌は
「ケミカル・ブラザーズ、プロディジー以来の衝撃」と報じた。

1998年には、R&amp;Sレコーズから
デビューアルバムをリリース。
6つのヨーロッパ大型フェスに出演後、帰国。

その後Mobyと三ヶ月間のアメリカツアーを行い、
その後、ガービッジなどの多くの
アーティストからリミックス依頼を受ける。

2004年には長篇アニメーション
映画『アップルシード』のサントラに
楽曲を提供。メインテーマも担当した。

ビッグ・ビートにカテゴライズされるが
ギター、ベース、ドラムは生演奏など
現在はよりロックに近いサウンドとなっている。


打ち込みより生演奏がすきな人は
ブンブンサテライツは好きな人が
多いのではないでしょうか？
マッドカプセルマーケッツのファンなら
好きになる感じはする。

ちなみに川島道行（かわしま　みちゆき）
（ギター、ヴォーカル ）は
2006年11月5日に女優の須藤理彩と入籍。
2007年1月30日に長女誕生。 </description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2008</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">boom</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">satellites</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブンブンサテライツ</category>
        
         <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 08:46:38 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>The Verve (ザ・ヴァーヴ)【pickup】</title>
         <description>The Verve (ザ・ヴァーヴ)は
イギリスのロックバンドで
ビートルズなど往年の
ブリティッシュ・ロックからの影響が濃く、
ブラーやオアシス、パルプらが中心と
なった90年代半ばのムーブメントのブリットポップ
全盛期の90年代中盤に活躍していた。

リチャード・アシュクロフト Richard Ashcroft(Vo)　
ニック・マッケイブ Nick McCabe(G)
サイモン・ジョーンズSimon Jones(B)　
ピーター・サリスベリーPeter Salisbury(Ds)
この四人からなる1989年に結成されたバンドです。

結成当初はヴァーブであったが
アメリカのジャズレーベルの
ヴァーブレコードがネーミングの
権利を主張した為、ザヴァーブに解明した。

95年2nd『A Northern Soul』のリリース後に、
RichardとNickの確執により解散した。

その後徐々に関係を修復したバンドは、
活動を再開し1997年
名作アルバム『Urban Hymns』（3rdアルバム）をリリース。
その中に収録された
「Bittersweet Symphony」は
UKロック史に残る名曲として
世界中で非常に高い評価を受け、
1998年ブリット･アウォードでは、
ベスト･グループ/ベスト･アルバム賞を獲得した。

1998年にニックが脱退し
1999年再びメンバー間の
関係悪化により解散。

Richardは
その後ソロ･アーティストとして
活躍していた。

そして2007年、
初期メンバーの
サイモン・トングSimon Tongをのぞく4人で再結成した。

新作のリリースも期待される中、
サマーソニック 2008のヘッド･ライナーに決定、
以外にもTHE VERVEとしての
初来日公演ということになる。

8月9日(土)に東京のMARINE STAGEに
8月10日(日)に大阪のOCEAN STAGEに
出演する。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">The Verve</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ザ・ヴァーヴ</category>
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 09:21:40 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RADWIMPS（ラッドウィンプス)【pickup】</title>
         <description><![CDATA[RADWIMPS（ラッドウィンプス）は、
2001年に結成された日本のロックバンドである。

野田洋次郎（のだ ようじろう)ボーカル・ギター
桑原彰（くわはら あきら）ギター・コーラス
武田祐介（たけだ ゆうすけ）ベース・コーラス
山口智史（やまぐち さとし）ドラム・コーラス
の4人のバンドです。

サマーソニック 2008には
8月9日(土)に大阪のOCEAN STAGE
8月10日(日)に東京のMARINE STEGE
に出演します。

バンド名は、すごい、
いかしたという意味の
「RAD」（米英語の軽い俗語）と
弱虫、意気地なしという意味の
「WIMP」を組み合わせた造語であり、
かっこいい弱虫・見事な意気地なし・
マジすげぇビビり野郎などといった意味である。

以前は
野田洋次郎と桑原彰を含めて
５人グループであった。
その当時
インディーズのランキングでは
常に上位を独占し続けた。

現メンバー全員が
レッド・ホット・チリ・ペッパーズの
ファンというように
ロック、テクノ、ヒップホップな
どジャンルにとらわれない多彩な
楽曲を作り上げている。

徹底的に「生」に対して
肯定的な態度を貫いている。

曲を作るたびに曲調が大きく変化するため、
「曲を作るたびにバンド名を変えよう」という
話が出たこともある。

実際「ジェニファー山田さん」などでは
「RADWIMPS」ではなく
「味噌汁’S」（みそしるず）という
別のバンドの曲ということになっており、
ライブでは全員が
鼻眼鏡をつけて演奏する。

小泉首相から安倍首相に
歌詞変えをして歌うなど、
時事ネタにも対応している。 

RADWIMPS - Eediipii 「イー ディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜」  <a title="RADWIMPS - Eediipii「イー ディーピー 〜飛んで火に入る夏の君〜」" href="http://www.youtube.com/v/cttxhb_3o4A&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

RADWIMPS - 25コ目の染色体 <a title="RADWIMPS - 25コ目の染色体" href="http://www.youtube.com/v/MjXOobA7Pig&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

RADWIMPS - おとぎ <a title="RADWIMPS - おとぎ" href="http://www.youtube.com/v/xS7TbBiAlzs&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

RADWIMPS - me me she <a title="RADWIMPS - me me she" href="http://www.youtube.com/v/as1vDrF6dxQ&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

RADWIMPS - 祈跡 <a title="RADWIMPS - 祈跡" href="http://www.youtube.com/v/BdPrV78sPDo&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

RADWIMPS - ふたりごと <a title="RADWIMPS - ふたりごと" href="http://www.youtube.com/v/RFpkxtEm2Ow&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a> <a title="RADWIMPS - ふたりごと" href="http://www.youtube.com/v/g4SMUa5uidM&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">LIVE</a>

RADWIMPS - オーダーメイド <a title="RADWIMPS - オーダーメイド" href="http://www.youtube.com/v/CetVGsV6g44&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a> <a title="RADWIMPS - オーダーメイド" href="http://www.youtube.com/v/-A28kvuvHks&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">歌詞付きPV</a>

RADWIMPS - Yuushinron 「有心論」 <a title="RADWIMPS - Yuushinron 「有心論」" href="http://www.youtube.com/v/gGhrkXUzyTA&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a> <a title="RADWIMPS - Yuushinron 「有心論」" href="http://www.youtube.com/v/y9g54Hh55iQ&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">歌詞付きPV</a>

RADWIMPS - いいんですか？ <a title="RADWIMPS - いいんですか？" href="http://www.youtube.com/v/bKW-TbkdFwY&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a> <a title="RADWIMPS - いいんですか？" href="http://www.youtube.com/v/G6FJC7EnNv0&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">LIVE</a>

RADWIMPS - 愛し [Kanashi] <a title="RADWIMPS - 愛し [Kanashi]" href="http://www.youtube.com/v/eYwxycpSFJo&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">歌詞付きPV</a>

RADWIMPS - 揶揄 <a title="RADWIMPS - 揶揄" href="http://www.youtube.com/v/5IYqlwshyfY&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

RADWIMPS - ヒキコモリロリン <a title="RADWIMPS - ヒキコモリロリン" href="http://www.youtube.com/v/cg0M0KKKU8Y&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">LIVE</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2008</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">RADWIMPS</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">summersonic</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サマーソニック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サマソニ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラッドウィンプス</category>
        
         <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 01:34:20 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京会場の宿泊</title>
         <description>サマーソニックの宿泊は

都市型の音楽フェスティバルという
だけに、サマーソニック会場近くは
今から予約するのが難しいとしても、
東京近郊のビジネスホテルなど
多くの数が出てくるでしょう。

東京駅や八丁堀・茅場町周辺など
ビジネスホテルが多数あるので、
そこらへんに宿泊するのもいいですね。

なんといっても、
東京駅からJR京葉線にのって
サマーソニック東京会場のある
海浜幕張駅まではたった30分で行くことが出来き
会場まで駅から徒歩10分〜15分くらいで
着くことが出来ます。

交通手段は電車以外にも車という手も
ありますが、かなりの渋滞が予想されるでしょう。
サマーソニック専用の駐車場はないですが
幕張メッセ専用駐車場があるので
そこに停めてもいいかもしれません。
しかしながら、車で来たならノンアルコールで！
(↑それもきついっすよねー)

遠方からサマーソニック 2008に参戦するなら
やはりホテル等に宿泊するでしょうね。
サマーソニック会場のある海浜幕張の近郊には
国際コンベンションやビジネス街など
多くの企業もあるためホテルが多数ありますが
サマーソニックの参戦するオーディエンスも半端なく
多いので今現在満員御礼な感じではないでしょうか？

高速道路も通っていることからラブ○なども
点在しいるのでカップルなどにはうってつけ？

ディズニーリゾートのある舞浜などは
ディズニーのゲストで満杯な上
コストも高いと来たもので、
若人は「朝まで生ソニ」で
夜を明かすのがいいかと思います。</description>
         <link>http://summersonic.wotaku.biz/ready/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">tokyo</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">宿泊</category>
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         <pubDate>Fri, 06 Jun 2008 22:51:02 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Fatboy Slim（ファットボーイ・スリム）pickup</title>
         <description>Fatboy Slim（ファットボーイ・スリム）は
Norman Cook(ノーマン・クック)は、
イギリスをはじめ世界的音楽シーンを
股にかけて活躍するアーティスト、DJで
ビッグ・ビートの主要アーティストの1人。

イギリスポピュラー音楽（テクノ・ハウス等）の
第一人者として音楽活動を行う。

ノーマンはイギリス・ブルームリーに生まれ、
レッドヒルで育ち、
大学時代からはブライトンに移り住んだ。
ここブライトンは
後のノーマンの生涯においてもっとも重要な
街であると言って過言ではないであろう。

1995年より&quot;FATBOY SLIM&quot;を名乗り、
1998年夏
1st『Better Living Through Chemistry』
2nd『You&apos;ve Come A Long Way, Baby』。
2000年には3rd『Halfway Between the Gutter and the Stars』、

2002年7月13日に開催された、
地元ブライトン・ビーチでの
2度目のコンサートは25万人を
集める大成功を収めた。

地元ブライトン・ビーチで
のライヴは今では伝説となっている。

しかし7月16日には25歳の
オーストラリア人女性が
コンサートの事故が元で死亡。

以降、同様のライブは当局
により禁止されていたが、
2006年の6月にノーマン主催の
ネス湖でのRockness Festivalを開催し、
2007年1月には再び地元の
ブライトン市民限定で2万人規模の
コンサートを行った。

サマーソニック2008では
8月9日(土)に大阪のSKY STEGEに
8月10日(日)に東京のMOUNTAIN STAGEに
出演する。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Fatboy Slim</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サマソニ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファットボーイ・スリム</category>
        
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 09:23:36 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>The Prodigy(プロディジー) pickup</title>
         <description>The Prodigy (プロディジー) は
1990年にイギリスのエセックスで
バンド活動開始したテクノバンドである。 

リアム・ハウレット(Liam Howlett) （キーボード・ドラム） 
キース・フリント(Keith Flint) （ヴォーカル・ダンサー） 
マキシム(Maxim) (ヴォーカル・MC）
の３人のバンド構成で
結成当初は
2000年まで所属していた
リーロイ・ソーンヒル(Leeroy Thornhill) （ダンサー）
もいた。

初期はハードコア・テクノ、
1990年代後半からはビッグ・ビートの
曲をリリースしている。 

アンダーワールド、オービタル、
ケミカル・ブラザーズと共に、
「テクノ四天王」とも呼ばれる 。 

リーダーのリアム・ハウレットは
クラシック音楽の英才教育を受けて育った
しかし、多感な青年期にヒップホップのDJを
も経験していることから、
プロディジーの音はクラシックの
展開・構成力とヒップホップの
リズム感やビートのパターンを
兼ね備えたものとなった。 

特に初期の諸楽曲は、
レッド・ツェッペリンの音楽さながら
見事にクラシック的な起承転結の上に成り立っている。


プロディジー (The Prodigy) は1991年デビューし、
ハード&amp;アグレッシヴなブレイク･ビーツ･サウンドで、
瞬く間にアンダーグラウンドか
らメジャー･シーンにのし上がった。

いち早くドラムンベース、ビッグ・ビートの
スタイルを実践し、
95年には2nd『Music For The Jilted Generation』で
念願の全英初登場1位を獲得、世界中でその名を知らしめる。

プロディジー (The Prodigy) は
サマーソニックの
8月9日(土)に東京のMARINE STAGEに
8月10日(日)に大阪のOCEAN STAGEに
出演します。
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         <link>http://summersonic.wotaku.biz/artist/the_prodigy_pickup.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">The Prodigy</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サマソニ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロディジー</category>
        
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 22:55:49 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Panic at the Disco(パニック・アット・ザ・ディスコ)pickup</title>
         <description>Panic at the Disco(パニック・アット・ザ・ディスコ)は
2003年に結成された
アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス近郊の
サマーリン出身

ブレンドン・ウーリー (Brendon Urie) - ボーカル、キーボード、ギター 
ライアン・ロス (Ryan Ross) - ギター、ボーカル、キーボード、作詞作曲担当 
スペンサー・スミス (Spencer Smith) - ドラムス 
ジョン・ウォーカー (Jon Walker) - ベース
の4人組によるポップ・パンク・バンド。

結成当時メンバー全員
高校生だった為
に金銭的な面から辿らずに、
インターネットを通じて
FALL OUT BOY(フォール・アウト・ボーイ)のメンバー、
Pete Wentz(ピート・ウェンツ)に自作曲を
送るという賭けに出る。

その後Pete Wentz(ピート・ウェンツ)に
見出されて、デビューを果たした。

エレクトロでダンサブルなロックで
2005年9月に
1stアルバム
『A FEVER YOU CAN&apos;T SWEAT OUT
（ア・フィーバー・ユー・キャント・スウェット・アウト）』
を発表し、その中からのシングル
「I WRITE SINS NOT TRAGEDIES（アイ・ライト・シンズ・ノット・トラジェディーズ）」が世界中で170万枚のセールスとなる爆発的なヒットをした。

シアトリカルな
プロモーション・ビデオとライヴも
大きな魅力のひとつで、
06年のMTVビデオ・アワードで
「I Write Sins Not Tragedies」が
ビデオ・オブ・ザ・イヤーを受賞。

なんとベテラン勢の
RED HOT CHILI PEPPERS(レッド・ホット・チリペッパーズ)の
「DANI CALIFORNIA」や
MADONNA(マドンナ)の「Hung Up」を
押しのけての受賞は、
快挙だった。

Panic at the Disco(パニック・アット・ザ・ディスコ)は
サマーソニック 2008
8月9日(土)に東京のMARINE STAGEに
8月10日(日)に大阪OCEAN STAGEに
出演する。
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         <link>http://summersonic.wotaku.biz/artist/panicatthedisco.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パニックアットザディスコ</category>
        
         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 09:50:16 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>New Found Glory (ニュー・ファウンド・グローリー) pickup</title>
         <description>New Found Glory (ニュー・ファウンド・グローリー) は
アメリカ合衆国フロリダ州コーラルスプリングスで
1997年に結成された
ポップ・パンク、メロディック・ハードコアバンド。

現在のメンバーは
スティーヴ・クラインSteve Klein(ギター)
チャド・ギルバートChad Gilbert(ギター)
Cサイラス・ブルーキyrus Bolooki(ドラムス)
ジョーダン・パンディクJordan Pundik(ボーカル)
イアン・グルーシュカIan Grushka(ベース)
この5人です。

GREEN DAY(グリーンデイ)に
触発されてスタートした。

結成から5ヶ月で
マイアミのインディ・パンク・レーベル
Fiddler Recordsから
『IT&apos;S ALL ABOUT THE GIRLS』を発表。

1998年には
初のフル・アルバム『NOTHING GOLD CAN STAY』を
12曲入りでマイアミのパンク・レーベル
Eulogy Recordingsからリリース。

そのアルバムから「ヒット・オア・ミス」が
スマッシュ・ヒットし、ロサンゼルスの
レーベルDrive-Thru Recordsと契約を交わす。

BLINK182のツアーに参加するなど
存在感を全世界にアピールし、
2002年リリースのメジャー2作目となるアルバム
『STICKS AND STONES(スティックス・アンド・ストーンズ)』は、
ビルボード・チャート初登場4位にランクインなど
全米チャートをにぎわした。

2003年1月待望の初来日は売り切れ続出、
さらにサマーソニック2003で再来日。

トータル・アルバム・セールスは170万枚を突破。

2004年にはワープド・ツアーの
メイン・ステージでの出演。

5月に3rd『CATALYST』をリリースし、
9月にはYELLOWCARDとともに再来日公演、
キッズを熱狂の渦に巻き込んだ。

2007年4月のパンクスプリングにて再来日。

そして2008年9月、待望の新作
『COMING HOME』をリリースする予定だ。

New Found Glory (ニュー・ファウンド・グローリー) は
サマーソニック 2008には
東京8月9日(土)のMOUNTAIN STAGEに
大阪8月10日(日)のSKY STAGEに
出演します。
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         <link>http://summersonic.wotaku.biz/artist/newfoundglory.html</link>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 00:18:24 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マキシマム ザ ホルモン（Maximum the Hormone）pickup</title>
         <description><![CDATA[マキシマム ザ ホルモン（Maximum the Hormone）は
1998年に結成された
東京都八王子市出身の
ミクスチャーロックバンドである。

マキシマムザ亮君（川北亮（かわきた りょう）） ギター・ボーカル,ナヲの実弟。
ダイスケはん （津田大輔（つだ だいすけ））ボーカル・MC
上ちゃん （上原太（うえはら ふとし））ベース
ナヲ （川北奈緒（かわきた なお））ドラム・ボーカル・MC

地元関東を中心に活動の中、
ライブでNICOTINE(ニコチン）に見初められ、
NICOTINE(ニコチン）のインディーズレーベルの
SKYRECORD（スカイレコード）と契約し
ファーストアルバム『A.S.A. Crew』をリリースした。
この頃は曲タイトル・歌詞のほとんどが英語であった。

2000年8月には
フリーウィル傘下
のNEW HORIZONより
シングル『ブルペン キャッチャーズ ドリーム』、
翌2001年にミニアルバム
『鳳』（ほう）をリリース。

続くシングル『肉コップ』からの音源は、
日本テレビ音楽株式会社内に設立された
インディーズレーベル
「ミミカジル」より発表。

2002年秋、
ジャケットのイラストに
漫画家の漫☆画太郎を
起用したアルバム『耳噛じる』をリリース。

2003年にアニメ化された
「エアマスター」の
エンディングテーマに
「ROLLING1000tOON」（シングル『延髄突き割る』に収録）
が使用される。

2004年、
3rdフルアルバム『糞盤』をリリース後に
メジャーレーベルのVAPと契約。

メジャー第1弾シングルとして
『ロック番狂わせ／ミノレバ☆ロック』をリリースし、
次いでメジャーでの1stフルアルバム『ロッキンポ殺し』をリリース。

その後行った「ロッキンポ殺しツアー」では
全国47都道府県を制覇。

2005年からbayfmより
ラジオ番組「マキシマムザホルモンの『麺かたコッテリ!!』」がスタート。

2006年、メジャー4枚目の
シングル『恋のメガラバ』が発売週の
ウィークリーオリコンチャートで初登場9位を記録。

2007年に発売された
アルバム『ぶっ生き返す』がオリコンチャート5位を記録。

マキシマム ザ ホルモン（Maximum the Hormone）は
サマーソニック 2008に
8月9日(土)東京のMOUNTAIN STAGEに
8月10日(日)大阪のSKY STAGEに
出演する。

マキシマム ザ ホルモン - 恋のメガラバ <a title="マキシマム ザ ホルモン - 恋のメガラバ" href="http://www.youtube.com/v/EK3CBrUubz0&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

マキシマム ザ ホルモン - 絶望ビリー <a title="マキシマム ザ ホルモン - 絶望ビリー" href="http://www.youtube.com/v/kD1cXiR36bE&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>　<a title="マキシマム ザ ホルモン - 絶望ビリー" href="http://www.youtube.com/v/pHXQFxAHtU4&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">LIVE</a>

マキシマム ザ ホルモン - ぶっ生き返す <a title="マキシマム ザ ホルモン - ぶっ生き返す" href="http://www.youtube.com/v/8d4Lmh1ieRY&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

マキシマム ザ ホルモン - Rolling1000Toon <a title="マキシマム ザ ホルモン - Rolling1000Toon" href="http://www.youtube.com/v/h1RPjt4228w&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>

マキシマム ザ ホルモン - 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ <a title="マキシマム ザ ホルモン - 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ" href="http://www.youtube.com/v/yXoXPwzhgQQ&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">PV</a>　<a title="マキシマム ザ ホルモン - 包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ" href="http://www.youtube.com/v/7zqFea3NCvo&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">LIVE</a>]]></description>
         <link>http://summersonic.wotaku.biz/artist/maximumthehormone.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2008</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MaximumtheHormone</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サマソニ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マキシマムザホルモン</category>
        
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 07:00:22 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>The Living End (リヴィング・エンド) pickup</title>
         <description>The Living End (リヴィング・エンド) は
オーストラリアのビクトリア州メルボルンで
1994年に結成されたバンドである。

The Living End (リヴィング・エンド) は
クリス・チェニー（ボーカル・ギター）
スコット・オーウェン（ベース・ボーカル）
アンディ・ストラッカン（ドラム）
の3人のバンドである。

1990年代の後半に
ダブルA面シングル
「Second Solution/Prisoner of Society」
で知名度を得た。

現在までにオーストラリアで4枚の
アルバムと1枚のシングル集を
リリースしている。

また、アメリカとヨーロッパでの
成功も獲得しており、
バンドは毎年ジャック・アワード（Jack Awards）に
選出されている他、アワード最優秀ドラマー、
最優秀男性パフォーマー、
テレビライブ出演最優秀バンドなど多数の受賞歴がある。

クリス・チェニーは1950年代の
ロックン・ロールを愛しており、
バンドの初期の音楽性にも
多大な影響を与えている。

彼ら自身は1980年代の
オーストラリアのロックが
バンドに重大な影響を与えている
と見なしているし、
メンバーの成長に関して何に
感謝するかと言えばそれを挙げている。

スコット・オーウェンは1980年代の
ネオ・ロカビリーバンドであ
るストレイ・キャッツに
ダブル・ベースや
ラブソングの影響を受けている。

他のロカビリーへの影響として
レブレンド・ホートン・ハート（en）や
エディ・コクランがある。

The Living End (リヴィング・エンド) は
サマーソニック 2008の
8月10日(日)東京のISLAND STAGEに出演する。
この一日のみの出演。</description>
         <link>http://summersonic.wotaku.biz/artist/thelivingend.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">08</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2008</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">The Living End</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サマソニ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リヴィングエンド</category>
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 09:25:45 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Perfume（パフューム）pickup</title>
         <description><![CDATA[Perfume（パフューム）は
ロックインジャパン 2008の2日目
8月2日(土)に出演しますが、
サマーソニックの第9弾アーティストで
発表になりました。

去年のサマーソニック 2007では
大阪のオープニングアクトとして出演しましたが、
今年のサマーソニック 2008では
8月9日(土)に東京のDANCE STAGEに
8月10日(日)に大阪のDANCE STAGEに
出演します。


Perfume（パフューム）は、
広島県出身の2001年に
アクターズスクールで結成された
女性3人組テクノポップユニット。


Perfume（パフューム）は、
大本彩乃（おおもと あやの）愛称「のっち」 
樫野有香（かしの ゆか）愛称「かしゆか」 
西脇綾香（にしわき あやか）愛称「あ&#12316;ちゃん」
この3人のユニットです。


Perfume（パフューム）という
ユニット名の由来は
結成時の
メンバー（西脇綾香・樫野有香・河島佑香）
全員の名前に「香」の文字が
入っていたことからつけられた。


その後河島佑香がこのユニットから
脱退して大本彩乃(のっち)が加入し、
後付の由来として、
「香りは人の気持ちを和ませたり、
楽しい気持ちにさせたりできるので、
私たちもそういう存在になりたいという
気持ちを込めて、
英語で香水を意味する
Perfumeというグループ名にした」ということです。


また西脇が好きなSPEED(スピード)が
13画数で都市伝説として
「13画数のグループは売れる」というのにあやかって
結成当初は
ぱふゅ&#12316;むまたはぱふゅ→むとひらがな表記だった。


木村カエラのラジオ番組「OH! MY RADIO」において、
Perfumeの楽曲がヘビーローテーションされて
CMディレクターの耳に留まり、
CM採用ということで一気にスターダムにのし上がった。

Perfume - ポリリズム <a title="Perfume - ポリリズム" href="http://www.youtube.com/v/rltlv1yW2JU&amp;hl=ja&amp;rel=0?keepThis=true&TB_iframe=true&height=324&width=390" class="thickbox" rel="nofollow">LIVE</a>]]></description>
         <link>http://summersonic.wotaku.biz/artist/perfume.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パフューム</category>
        
         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 10:21:37 +0500</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TRIVIUM（トリヴィアム）pickup</title>
         <description>TRIVIUM（トリヴィアム）は
2000年から活動開始した
アメリカ合衆国フロリダ州オーランド出身のヘヴィメタル・バンド。

TRIVIUM（トリヴィアム）のメンバーは
Matthew Kiichi Heafy(マシュー・キイチ・ヒーフィー )ボーカル、リードギター 
Travis Smith (トラヴィス・スミス)ドラム 
Corey Beaulieu (コリィ・ビューリュー)リードギター 
Paolo Gregoletto (パオロ・グレゴリート)ベース 
この4人である。

トリヴィアムの名前の由来はトリヴィアの単数形で、
文法学、修辞学、論理学の三学科の教育論を意味しており、
このバンド名は様々な音楽分野を独自に
まとめ上げようとする意図に由来している。

かつてのスラッシュメタルが持っていた攻撃性に
ハードコアの影響も取り入れ、新たなメタルコアともいえる
音楽性で注目されている。


結成は、2000年にドラムのトラヴィス・スミスが
コンテストに出演する為にマシュー・ヒーフィーらに
声をかけたことからはじまった。
メンバーを交代しながらも活動を続け
ついに世界デビュー作でありロードランナー移籍
第一弾となる『ASCENDANCY(アセンダンシー)』を、
2005年3月に全世界でリリースした。

この作品は、リリースと同時に、
NY TIMESやSTUFF MAGAZINE といた一般メディアを始め、
REVOLVER やDECIBEL、METAL HAMMER、ROCK SOUND、KERRANG!誌な
どメディアからも大絶賛を受け、
一躍メタル・ヒーローの仲間入りを果たす事となる。

サマーソニック2008に
TRIVIUM（トリヴィアム）は
東京1日目の8月9日(土)MOUNTAIN STAGEに
大阪2日目の8月10日(日)SKY STAGEに
出演します。</description>
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         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 12:07:41 +0500</pubDate>
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         <title>空耳アワーでおなじみの安齋肇が出演</title>
         <description>サマーソニック2008に
安齋肇がパンクバンドを引き連れて参戦します。

金曜の人気深夜番組
「タモリ倶楽部」（テレビ朝日系）
名物コーナー『空耳アワー』でお馴染みの
ソラミミストでイラストレーターの
安齋肇（あんざいはじめ）が
パンクバンド
「LASTORDERZ（ラストオーダーズ）を結成して
サマーソニック2008の2日目の8月10日(日)と
『WORLD HAPPINESS』（東京・夢の島公園陸上競技場）で
バンドのデビューライブを行うようです。

一日で二つの夏フェスを同日出演するダブルヘッダー
と珍しい試みで、安齋肇のパンクは
どうオーディエンスに響くのだろうか


このサマーソニック08で
デビューライブを行う
パンクロックバンド・LASTORDERZ（ラストオーダーズ）
のメンバーは
ハム（ボーカル・ベース・リーダー）
カホリーナ（ボーカル・ギター)
マキ（ボーカル・ギター)
ラストアンザイ（ボーカル・ギター)←安齋肇
の4人です。


安齋肇は学生時代、パンクロックから影響を受けたという。

当時からの夢だったというバンドを55歳にして結成。

今年のサマーソニック2008に、
パンクシーンの盟主
セックス・ピストルズが出演すると聞きけ

「俺たちもピストルズと共演したい！」と吹聴し、
それを関係者が耳にしたことで出演へと至った。

4人のメンバーが連呼して叫ぶ「連呼‘N’ロール」スタイルで、
代表曲の「安齋ちこく！」「グラサンで目を守れ！」などを披露する予定。</description>
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         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 05:01:27 +0500</pubDate>
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